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2007.04.29

バッテリー上がり

連休の2日目、天気が良いので子供たちをつれて親戚の家に行こうとしたのですが、ポルシェの後席は狭いのでモンディアルで行こうとしました。ところがドアを開けるとセンターロックが効かず、ドライバー側のドアしかロック解除されません。そうです、バッテリーが上がっていました。

前回乗ったのは一週間前。ポルシェからブースターケーブルをつないで原因が分かりました。パーキングランプがつきっぱなしだったのです。センターコンソールにスイッチがあるのですが、降りるときに何かそこにモノを置いてスイッチが知らず知らずのうちに入ってしまったようです。

ポルシェからの電源ではブースターケーブルが細いためか、セルを回す力が弱くエンジンがかかりません。仕方なくJAFにお願いしてきてもらいました。バッテリーにつないで一発でスタート。そのあと40分ほど走行しました。エンジンはかかるようになったのですが、通常緑色になっているはずのバッテリー状態表示窓は白いままです。またバッテリー交換しなければだめでしょうかねぇ。

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アルピナの整備総括

カードリームさんにお願いして売りに出してもらっているAlpina B3ですが、まだ売れていないものの、ぼちぼち引き合いの照会が色々な経路で来るようになりました。

過去1年半に私がかけた整備内容をまとめてみました。

2005/9/24 \32,256  納車時部品消耗品交換等
2005/10/8 \17,430  ローター交換
2005/10/9 \10,850  キーレスエントリー
2005/10/26 \13,650  ブレーキパッド
2005/11/10 \300,000  ナビ、ETC、オルタネーター
2005/12/24 \21,000  オイル、ミッションオイル、
2005/12/26 \18,850  ブレーキパッド
2006/1/6 \36,170  ブレーキローター
2006/12/26 \6,600   ロアーアームブーツ
2006/1/27 \160,975  サス交換
2006/4/15 \6,951   ドアエッジプロテクション
2006/5/1 \8,832   スタビリンク
2006/5/4 \3,575   ファンベルト
2006/5/20 \24,397  ロアーアーム交換
2006/5/30 \25,200  アライメント調整
2006/6/17 \50,000  エンジンリフレッシュ エコバル
2006/6/22 \3,100   ACホースのエキマニからの遮熱
2006/10/27 \30,470  フォグランプガラス、インナートリム
2006/10/11 \10,250  ブレーキパッド
2006/10/12 \11,550  ローター交換
2007/3/26 \30,000  オルタネーターブラシ交換
合計  \822,106 

このほか、タイヤ、オイル、クーランドなどの費用がありますから、それを考慮すると90万円以上はかけましたね。平均で1ヶ月5万円以上。どうりで慢性的に金欠気味な訳です。もっともこれらのほとんどは必須というより、よりベターなコンディションやサーキット走行などのためにやったようなものですから、純粋に維持するだけならばこれよりずっと安かったと思います。

今後の課題として考えていたのは

ブレーキキャリパーのオーバーホール

タイヤの交換(18インチのまま径をよりオリジナルサイズに近づける)

エンジンヘッドの軽いオーバーホール

というところでしょうか。

Alpina_in_spring2

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2007.04.28

第三次スーパーカーブーム?

一昨日4月26日に発売されたカーマガジン誌は「スーパーカー トワイライト・ゾーン」という特集でした。知り合いが掲載されているというので買おうとしたら、近所の本屋さんでは当日のうちに売り切れていました。翌日、都内のやや大きめの本屋さんで買ったのですが、残りはあと2冊しかありませんでした。まだ買われていない方で、この特集に興味がある方は早めに本屋さんに行かれたほうが良いです。

カーマガジンのこの号にも書かれているんですが、最近またスーパーカーの値段が上がってきているのだそうです。すでにオーナーとなった身にはちょっとうれしいですね。私のモンディアルtも600万円とか言ったら売れるかしらん。しかし私がモンディアルtを売っちゃったらこのブログはどうなるんでしょうね。

さて、昨今のスーパーカーの価格上昇の背景にはユーロ高、円安もあるようです。ユーロは数年前に比べて約2倍になりました。こうなるとヨーロッパから見て日本のスーパーカーは大変安く感じられ、国内から逆に輸出されるのもあるようです。スーパーカーではありませんが、BMWの02など(2002など)にもあるようです。(広告に書いてありました)

国内でも景気が回復して、しかも所得差が拡大しているそうですから、お金のある人はスーパーカーを買い求めているようです。また第一次スーパーカーブームの時にその最中にいた世代の人たちが40才台となり、現実にオーナーとなる人が続々でているようです。すでに数年前から価格が高騰しているDinoなんかはその端緒だったかもしれません。また当時のスーパーカーではありませんが、90年代のマセラッティ3200GTなども一時は中古相場は安かったのですが、最近はかなり高くなってきているようです。

Ferrari_mondial_at_supercar_collection

2006年のスーパーカーコレクションでランボルギーニカウンタックとロータスエスプリに挟ままれて写真撮影。

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2007.04.22

ポルシェを通勤に使ってみたら

今まで通勤に使っていたAlpina B3を売りに出しているので、先週からポルシェ911(964)を通勤に使っています。毎日の往復は駅までの7.4kmと短いのですが、バスの便が不便なので車に頼らざるを得ません。

空冷なのでヒーターがすぐ効き出すのは良いのですが、意外にステアリングがきれず、回転半径が大きいためガレージを出るときに切り返ししなければならないのが難点です。B3も911もどちらも左ハンドルのマニュアルですが、ポルシェの方がリアフェンダーのふくらみの為に車幅感覚がつかみにくいので、駐車場の定期利用カード挿入口まで近寄りにくいのも困りものです。

問題なのは短距離走行の燃費。先週は通勤+多少の買い物で57.4km走行し、リッターで約4.6kmでした。B3とほぼ同じかちょっと悪いという程度だと思います。しかしこの調子で1年間行きますと、このパターンを年間50週続けるとして、ガソリンがリッター132円なら年間で82,500円。(年間2,870km走行として計算) 964までの911は走行1万キロに1回タペット調整をしなければならないことを考えると、ポルシェを日常の足に使うのは非常に勿体無いように感じられます。

ちなみに仮にレギュラーガソリンでリッター10km走る車だったらばガソリン代の差額は48,850円。軽自動車だったら1年間の維持費(自動車税、保険料、車検経費年額分)を支出したとしてもお釣が出るかもしれません。

そこで足代わりの車として、家内の実家で車検切れ状態で使っていない軽トラがあるのでそれを復活させて通勤に使おうか、それとも数万円で安い軽自動車でも買おうかとか、あるいは趣味的にシトロエン2CVにしようかとか、ルノー・トゥインゴにでもしようか、とか色々考えています。

車って、何を買おうか考えているときが一番楽しいですね。

Porsche964_at_parking

通勤のために月極契約している駅に隣接する自走式立体駐車場にて。

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2007.04.21

ポルシェファンから見たフェラーリ

911Daysというポルシェ専門誌の2005年春号(Vol.19)はポルシェ対フェラーリという特集で、結構面白いです。

曰く「348はいわばレーシングフェラーリのドライビング感覚を路上で疑似体験するためのモデルであると解釈できるのに対して、964はスポーツカードライビングをリアルに実践するためのクルマだといえる。」(348vs964 by 吉田匠)

「フレームやサスペンションなどシャシーの剛性感が圧倒的に不足しており、ミッドシップレイアウトにも関わらず運動性能が低い。ステアリングのトレース性、プレシージョンも不足していた。スチール製のスペースフレームは、当時250万円ほどで購入できるFJ1600などの入門用フォーミュラカーに採用されている構造で、安価に製作できることで知られている。328のフレームなら、道具があれば僕でも作れる。サスペンションもしかり、アームもロッドエンドもブッシュも、機械工学を専攻した僕には何ら感動を与えない内容で、これで1500万円は高いと感じていた。」(328vs930 by 中谷明彦)

「エンジン音だけは、『もっと行けもっと行け』と背中で煽って来るのだが・・・・。その言葉に急がされつつ、それなりにクルマをなだめながら走ることはできるが、それは決して『走って楽しい』と言える部類のものではない。」(355F1vs 993 RS by 羽根幸浩)

引用ばかりになってしまいましたが、結構あたっていることも多く、思わず共感してしまいます。確かに機械的には同世代同士で比較してもポルシェの方がフェラーリより上だと思います。しかし、フェラーリにはフェラーリにしかないよさがあることもまた確かです。これについてはまたゆっくり考えてみたいと思います。

Ferrari_and_porsche

アルピナを手放す予定なので、最近は964を毎日の足代わりに使っています。

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2007.04.20

部品を自作するフェラーリオーナー

東京のOさんは、モンディアルtを購入後1年半、現在走行距離5万キロ、1万キロ走行してトラブル無く、オイル・エレメント・プラグ等の消耗品以外出費0円なんだそうです。

しかし、最近サスペンションワーニングが点灯、調べて見ると後輪右ショックの堅さ可変ギアが欠けてステッピングモーターが空回りしていたとのこと。(通常は約180度回転)

ショックアブソーバーのここの部品、ディーラーでは歯車単体で部品は出ないので、仕方なく自作されたのだそうです。真鍮の塊からドリル、ヤスリを使い8×10㎜の部品を約2時間ほどで完成致したそうです。装着し、テストの結果ワーニングランプも消え、材料費100円位と手間は少々かかったものの、正常に動作するようになったそうです。

Ferrari_shock_gear

部品を自作されるとは! フェラーリオーナーの鑑ですね。

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2007.04.16

ポルシェのオイル交換

昨日に引き続き、ポルシェのオイル交換を行いました。

前回の交換は昨年5月でしたので、ほぼ丸1年です。この間の走行距離は3,000km。抜いたオイルは今回は白濁沈殿もほとんどなく、あわ立ちもなく、それなりに汚れてはいましたが、まだまだ使えそうでした。さすがわカストロール・フォーミュラRSです。

今回は漏れを抑えるという目的もあって、20W-50という固めの鉱物油Valvoline VR-1 Racingにしました。アメリカからの並行輸入ものです。パワーハウス・アクセルさんの「賢いオイル選び」という記事を拝見してから、アメリカ東海岸産の鉱物油に注目してきました。また、以前からSモータースさんからも「ブライトストック」と呼ばれるアメリカ、ペンシルバニア産のオイルをベースとしたオイルが世界一であることを聞かされてきました。以前なら「ポルシェならやっぱり最低でもリッター2,000円以上の100%化学合成でしょう、鉱物油というと安物ですよね」と思っておりましたが、以前930、964とポルシェに乗られていたタイヤ・ラボさんも空冷のポルシェに鉱物油は良く合いますよというようなことを仰ってたように記憶します。

Valvoline_vr1

たまたまこれが近所のホームセンター ジョイフルホンダで1クオート(946ml)入りが550円。1ダースの箱で買ってきました。これが9本、約8.5リッター入れました。オイル容量は11リッター以上なので相変わらず最低でも3リッター以上は抜けません。構造上フロントのオイルクーラーやその往復のパイプの中とかに残ってしまうんですね。どうしても。今回はエレメントも交換しませんでした。

エンジンのアンダーカバーは外さなくても交換できますが、オイル漏れの状況をチェックするため、アンダーカバーを外して観察しますと、意外にもそれほどひどい状態にはなっていませんでした。「空冷のポルシェならこのくらい普通ですよ。そんな気にするほどのレベルではありません。」という感じです。

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ビアンコの612スカリエッティ

仕事でよく渋谷に行くのですが、時々フェラーリを見ます。先般はビアンコ(白)の612スカリエッティに出くわしました。

この写真ではちょっと見、グランプリホワイトのポルシェ997にも見えますが、もっと大きいです。白鯨のような感じです。

Ferrari612

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2007.04.14

ポルシェのブレーキパッドを交換

アルピナをお店に預けてしまったので、当面の通勤はポルシェで行くことになります。それにはまずキーキーうるさいブレーキを何とかしなければということでブレーキパッドの交換をしました。

今使っているブレーキパッドはPagidのRS4-4という高性能パッド。サーキット走行に最適でポルシェ使いとして有名なかの中谷明彦氏もお勧めのパッドです。昨年12月に装着してまだ5ヶ月で、走行距離は1,000km程度、パーツ代だけで1台分で8万円もしましたが早くも交代です。

新しいパッドはヤフーオークションで東京パーツコミュニケーションというところが出品しているデルファイ・ロッキードの低ダストパッドで、なんと1台分で1万3千円ちょっとです。

BMWやアルピナではやったことがありますが、ポルシェのパッド交換は初めてです。様子がわからず最初の1箇所は苦労しました。2箇所目、3箇所目からは大分楽になりました。

964のブレーキはブレンボ製です。オリジナルのキャリパーは黒ですが、この車は赤に塗装してあります。通常の車の場合、パッドセンサーはフロントは左1箇所、リアは右1箇所の合計2箇所にしかありませんが、964の場合、パッドセンサーが各キャリパーのパッド両方についてまして、合計8個もあります。これを外すのが厄介でした。

Porschebreak2

これはまだ交換前なので、パッドはパジッドです。今回交換するロッキードと比較して厚みは1mm程度しか減っていませんでした。

ロッキードのパッドも悪くありません。通常の走行での効きは十分です。特にグリースは塗布しませんでしたが、裏側に薄いゴム膜のようなシートがついていて、これが鳴き防止に役立っていると思います。前後とも両側に2つの4ポッドタイプで、キャリパー自体を外す必要がないので、パッドの交換自体は楽でしたし、難しくありませんでした。

ポルシェのブレーキの特徴は、パッドが前後とも同じサイズなことです。ローターは異なりますが、通常の車ではパッドもフロントが大きく、リアは小さいので、さすがわリアに加重がかかるRRだなと思いました。

Porschebrake3

本日は天気が良く、初夏のような陽気だったのでのんびり昼をはさんで3時間くらいかけてやりました。

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2007.04.10

初めて自分でオイルを交換

フェラーリオーナー暦2年半にして始めて自分でオイル交換を行ってみました。

モンディアルtはオイルタンク下とエンジンの下に2箇所のオイルドレンがあります。エンジン下は12ミリの六角スパナでボルトを外すのですが、このように下にもぐって行うのでは力が入らず、なかなか緩みません。ちょうど50cm位の鉄パイプがあったので、それを使ったりゴムハンマーを使ったりしてやっとこさ外すことができました。

前回のオイル交換はちょうど1年前の昨年4月8日。この間の走行距離は2,200kmでした。オイルはまあまあ汚れていましたが、真っ黒というほどではありませんでした。

Ferrari_oil_change

今回のオイルもバルボリンのMax Life 10W-40、昨年買った4リットル缶は鉱物油でしたが、今回も昨年の残り2缶を使いました。今年買ったのは同じMax Life10W-40ですが、新バージョンになって半合成油になっていました。これを1クオート入れました。

今回はエレメントも交換するつもりで用意していたのですが、このように後ろを上げているとエレメントに手が届きません。また、ホース類も2本くらい上に通っていて面倒なので次回に先送りにしました。

準備から後片付けまで2時間ほどかかりましたが、自宅で行うフェラーリのオイル交換は普通の車の4倍は大変だと思いました。 何しろミッドシップなのでエンジンの先端にあるドレンボルトのあるとろこに達するにはかなり奥深く入らないといけません。後輪をアップしていますが、下にもぐっても前に行けば行くほど車高は低く、30cm位でしょうか、寝板を下に敷いているもんで、顔を横に向けないとエンジンに当たってしまう位です。

何しろ変な体勢で無理に手を伸ばすと肩が痛くなったりして、体が思うように動かなくなり始めた年頃の身にとっては、そういう状態でボルトを緩めるってホント大変です。次回からはやっぱりプロに頼もうと思います。

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2007.04.09

大失敗

一昨日ですが、春のフェラーリの写真を撮りに出かけようとして、いつものようにエンジンをかけるとおかしい。1,2気筒爆発していない感じでアイドリングしません。アクセルを深く踏んでエンジンをかけると何とかかかり、2000-3000回転を維持すると回り続けるのですが、放すとエンジンが止まってしまいます。とても自走できる状態ではありません。かぶったのかと思い、1,2分3,000回転でエンジンをかけてシリンダーに溜まったガスを排出してみましたが改善しません。

「来るべきものがついに来た!、こりゃエンジントラブルだ」と思い、救援コールをしましていつものSモータースさんにローダーで取りに来て貰いました。約30分後にローダーが到着してキーをひねると、ありゃ、エンジンは普通にかかるじゃありませんか。やはり最初にエンジンをかけようとしたときに初爆に失敗し、ガソリンがかぶっただけだったようです。いや大変申し訳ない、ご迷惑をおかけしました。

普通の車ならそういうときでも、「こんなはずはない、もうちょっと時間をおいて試してみよう」と落ち着いて対処するところです。しかしフェラーリだと、「いつトラブルが起こってもおかしくない」という思い込みがあるもんですから、つい来るべきものが来たと思ってしまった次第です。ポルシェのエアコンといい、最近何かと不調続きなものですから、トラブルの連らがついにフェラーリにも及んだかとブルーになってしまいました。Sモータースさんは「ちゃんと整備しているんだから、そんなことはありませんよ。」と笑って仰っていました。

Ferrari_and_rapeblossoms

翌日も問題なくエンジンがかかり、春らしいフェラーリの写真を撮りに行きました。

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2007.04.08

アルピナとの別れ

このたび、諸般の事情で非常に残念なんですが愛着あるアルピナを手放すつもりでいます。最後に内外装をピカピカに磨きまして、満開の桜の木の下で写真を撮りました。

Alpina_in_spring

現在、購入したMさんのお店、Car Dreamで委託で預かって貰っています。興味のある方はご覧ください。

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2007.04.01

ポルシェのエアコンがまたトラブル

10日前に修理したばかりのポルシェのエアコンですが、久々に本日乗ってみたらまたスイッチが入りませんでした。ガスがまた抜けてしまったんでしょうか?効いたのは修理から帰ってきた当日のみ、走行距離も100km以下でした。また今週修理に出す予定です。トホホ

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春のフェラーリ

今年は暖冬と言われましたが、3月に入ってから逆に寒い日が続きましたね。3月の終わりになって本格的に暖かくなり、私の地方でも桜が咲きました。

Spring_ferrari

本日久々にモンディアルを動かしたのですが、暖かいこの時期のフェラーリは良いですね。ミッションが走り出した直後から各ギアに入りますし、エンジンも走り始めから軽やかに吹け上がります。普通の車では当然のことなんですが。

本日はバッテリー上がりを防ぎ、コンディションを維持するために動かすのが目的だったため、約15分約15kmだけ空いた一般道を走らせました。

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