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2005.04.30

生まれ変わったF119Dエンジン

2ヶ月半の長きに渡ったタイミングベルト交換とそれに伴うエンジンリフレッシュですが、本日遂に完成した車を引き取ってきました。

エンジンが別物のように感じられるくらいスムーズになり、異音がなくなりました。まだ高速は走っていませんが、これからが楽しみです。

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ところで5月4日に都内でモンディアルの集会を行います。モンディアルのオーナーの方でまだMLに参加されていない人はご連絡ください。

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2005.04.28

いよいよ完成

本日、待望のタイミングベルト交換が完了しました。
とはいえ、明日は休日ですので、明後日にとりに行きます。
ただし、まだエアコンのガスが入っていない、アライメントは調整していないなど若干積み残したところもあります。
これは後日ということにしています。

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(写真1 今回使ったパーツの一部)

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(写真2 交換したビスの一部)

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(写真3 取り外した古い燃料フィルター 寿命は2万キロだそうです。 新しいものは径が小さくなっていました。)  

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2005.04.27

やってよかったタイベル交換

2ヶ月以上もかかったタイベル交換ですが、本当にやってよかったと思っています。

購入まではタイベル交換は費用がかかるかので、それをできるだけ遅くできるよう、前年に交換したばかりと言われる車を買いました。ところが調べていくうちにそれが怪しくなって、結局いつ交換したのか分からないということで予定外の早期交換に踏み切りました。

以前ある専門店でタイベル交換の時はいっしょにウォーターポンプやシール類も交換するのがお勧めと聞いていたので、交換にあたってはそのようにお願いしました。これが別名「初期化」とも言われるリフレッシュだったと思いますが、その結果色々なことが分かりました。

特に問題だったのは

1.ベルトの段自体は大丈夫だったが、その裏側が滑っていた。それでウォーターポンプが高回転の時にちゃんと回っていなかった可能性がある。

2.ウォーターポンプのベアリングもいかれていたらしく、軸がちょっとがたついていた。

3.タイミングギアのベアリングとテンショナーがいかれていて、特にテンショナーは溶接が3箇所中2箇所外れていて危ない状態だった。これが飛んだらば、エンジン内部の下にあるタイミングギア回りが大変なことになっていたと思われる。

ということでした。

福野礼一郎氏の「極上中古車を作る方法」にはこのように書かれていました。

以下引用

「もし中古のフェラーリを手に入れたとしたら最初にまず何をやっておくといいでしょうか」
 中古車雑誌の記者に尋ねられたあるスペシャリストは迷わずこう答えた。
「エンジンを降ろして徹底的にチェックした方がいい」
 至言である。
 フェラーリのように大排気量・高回転・高出力のエンジンのくせにカム駆動にベルトを使っているようなクルマは、ともかくコックドベルトとテンショナーをまず交換しておかないことには怖ろしくて1センチも走れない。そういうエンジンをミドシップに積んでいてエンジンもラジエターもマフラーもエンジンルーム内にいっしょくたに入っているから、ゴムホースもブーツも燃料ラインもオイルシールもワイアーハーネスも熱で傷みやすい。エンジンを降ろし、そういうすべてを一度に点検する。エンジン調整だのオールペイントだのステンレスマフラーだのDVD取り付けだのというのはそれが済んでから、その後の話だ。

引用終わり (以上P16から) (モンディアルの場合ラジエターはフロントですが)

私はこの本はタイミングベルト交換の作業をやってもらっている最中に読んだのですが、やっぱり買ってからあまり走らないうちにタイベル交換をやっておいてよかったと心の底から思います。

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写真は古いタイミングベルト。山は十分だが、裏側がすべっていて元々あった文字が消えている。

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2005.04.26

ついにエンジンとボディが合体

整備が完了したエンジンがついにボディに合体し、搭載されました。2ヶ月以上かかったリフレッシュともいえるタイミングベルト交換も完了まで秒読み段階に入りました。シール、ガスケット、Oリング類からナットに至るまでここまで徹底的にやったタイミングベルト交換はそうざらにないとも言われています。

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(写真1 よみがえったエンジンルーム、まだダクトなどは取り付けられていません。)

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(写真2 以前はこうだったんです。比べてみると感無量です。)

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(写真3 下から見たところ。まだマフラーがついていません。)


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2005.04.25

よみがえるF119エンジン

モンディアルのリフレッシュもいよいよ大詰めにきました。
エンジンの組み立てが終了し、搭載を待つばかりとなりました。
新しいヘッドカバーをつけたエンジンは非常に美しくなりました。
腐食して粉を拭いたようになっていたアルミ製のタイミングベルトのカバーは磨いてもらいました。パワステポンプのプーリーなどは塗装してもらいました。

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ボディへの搭載直前のF119エンジン

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2005.04.23

ブレーキキャリパーのオーバーホール(2)

ブレーキキャリパーのオーバーホールが完了しました。

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オーバーホールのついでに、キャリパーがさびていたので、銀色に塗装してもらいました。

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2005.04.22

フェラーリの下回り

モンディアルtの下回りです。フレームは直接見えず、アンダーカーバーが黒い防錆塗装されています。

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ところどころ摺った跡があり、へこんでいるところもあります。「この程度はきれいな方ですよ」とのこと。

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2005.04.21

フェラーリのエンジンを下からのぞく

いよいよフェラーリモンディアル-tのティーポF119エンジンの組み立てが始まりました。

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(写真1 前からみたところ。)
オイルパンが外れているのがわかります。上のチェーンはタイミングギア駆動用。下のチェーンはオイルポンプ駆動用です。枠の青いのはガスケットシールのテープです。


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(写真2 この画像はクリックすると拡大画像がポップアップで開きます。)

オイルパンを外したエンジンをしたから見るとこうなります。 左上のがオイルポンプです。下部についている2つの丸いのはオイル吸入口のストーレーナーでしょうか。


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(写真3 左側がミッションですが、その前の隙間からはクランクシャフトが見えます。)


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(写真4 これがオイルパンです。)


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(写真5 最後にこれがタイミングチェーンのカバーです。)
軸のベアリングがローラーベアリングからボールベアリングに改良されていました。また、オイルポンプ駆動チェーンのテンショナー(黄色いパーツ)はモンディアルt/348のと互換があり、より改良された355のものを使ったそうです。

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2005.04.19

マイバッハ

昨年の話ですが、仕事で時々お会いするあるIT関係の社長が来社されたとき、乗ってこられたマイバッハを見せてもらいました。後部座席にも座らせてもらいました。

車に詳しい方はご存知だと思いますが、マイバッハは第二次世界大戦の前はドイツの超高級車で、あるいはメルセデス・ベンツ以上のブランドだったと思います。ヒトラーはメルセデスベンツが好きだったようですが、他のナチスの幹部はマイバッハを愛用していたようです。そして、三号、四号、パンター、ティーガーといったドイツの戦車はすべてマイバッハの12気筒のガソリン!エンジンを搭載していました。

戦後マイバッハという会社はなくなってしまいましたが、MTUという名前でレオパルトなどのドイツの戦車のエンジンを作り、今ではダイムラーベンツの子会社になっているようです。10年位前でしょうか、ダイムラーベンツ社はメルセデス・ベンツSクラスの上位ブランドとしてマイバッハの名前を復活させることにしました。それが今のマイバッハです。Sクラスより一回り大きく、高級です。エンジンはV12のツインターボ付き。何と出力550馬力。重量2.8トン!

日本での価格は安いほうの57でも約4500万円。日本ではまだ50台程度しか登録されていないということです。しかもお金があれば誰でも買えるというものではなく、ドイツまで面接に行ってOKが出なければ購入できないとのこと。いやーすごい車があるんですね。

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でも、うらやましいとか、欲しいとか、そういう感情が起きない車でした。

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2005.04.18

ツナギ

 私は自動車を自分で整備できる人を尊敬し、あこがれてきました。だからツナギを着て工具を握って作業をすると、たとえそれがどんなに簡単なことであっても楽しくてたまりません。

 私の父親も不精な割にはそういう作業は好きな人で、戦時中の勤労動員で旋盤作業をしたときもそれなりに充実していたようですし、仕事を引退してからもプレハブで作業場を作り、ボール盤や旋盤など工具をそろえて金にならない実験をしていました。

 私は最近買った赤いツナギにフェラーリのワッペンを貼って、それを着ているそれだけでとっても楽しいんですが、家族の理解は得られていません。先般家族でサッカーの試合観戦に行ったときも、鹿島アントラーズは赤だから赤いツナギを着てサポーターズシートで応援するのも良いかとおもい、ちょうど午前中作業でツナギを着ていたので、そのまま行くと言ったら大反対されました。

ちなみに作業帽というのは伊達ではないということを、リフトした車の下で作業していて頭をぶつけていやというほど思い知らされました。

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2005.04.14

フェラーリは高くない?

 1984年12月号のカーグラフィック誌に小林彰太郎編集長(当時)によるフェラーリの工場を見学したときの記事が掲載されており(現在は二玄社刊「フェラーリ1」収録)、そこのサブタイトルは「フェラーリは高くない」というものでした。

 90年に出版された「インサイド・フェラーリ」という本(ソニーマガジンズ刊、現在は絶版で入手不可)にもフェラーリの創業時からの製造の様子が工場内部の写真入で詳しく説明されています。

 これらをみると、市販車といえども大量生産とはいえないフェラーリがいかに手をかけて作られているかが詳しく描かれています。たとえば12気筒のエンジンは80年代末でも砂型にアルミ合金の溶かしたのを流し込んで一個ずつ生産されているそうです。クランクシャフトなども熟練した職人が1個1個削りだして作っているそうです。それが最良の方法だからなのか、それとも単に生産設備が旧式で、生産規模からして新規の設備投資が割りに合わないからなのか、そのあたりは良く分かりません。

 トヨタや日産などの量産車メーカーが社員一人当たり年間50台以上の車を生産するのに対し、フェラーリは僅か1.8台なのだそうです。また、生産車はすべて85kmのロードテストを2回、物によっては3回行われるんだそうです。(これはV12の場合であって、V8はそんなに沢山はやらないという説もあります。)

 イタリアの職人の人件費が年間でいくらかは分かりませんが、このような人でのかかった生産プロセスを見ると、新車のフェラーリが2,3000万円前後の価格で売られているというのは割安?というような感想が出てきます。ランボルギーニの生産設備は60年代のホンダの工場を参考にして作ったので設備やシステムはもっと新しいそうですが、価格的にフェラーリと比べて割安という感じもしませんが。

またフェラーリといえど、すべてのパーツを自製しているわけではなく、ショックはビルシュタイン、電装はボッシュとマレリ、コンプレッサーはサンデン、オルタネーターはデンソー、ブレーキはATEといった有名メーカーのものを使っています。またスイッチ類などはフィアットやアルファロメオのものなどが使われているようです。

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4月末の完了を目指して整備中のモンディアル-t この写真ではまだエンジンは乗っていませんが、そろそろ乗るころでしょうか。

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2005.04.13

コンプレッサーのオーバーホールに成功

エアコンのコンプレッサーが前部から液漏れが激しく、ガスがすぐに抜けてしまうという問題がありましたが、このコンプレッサーはオーバーホールのパーツがなくなったため、修理不能と言われあきらめていました。(2月28日の記事ご参照)

しかし、知り合い経由で大阪の業者に頼んだところ、5万円ほどで行うことができました。これでエアコンが動作すればラッキーです。

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2005.04.12

テスタロッサ復活

フェラーリに興味がある方なら皆さんご存知と思いますが、イタリア語でテスタ(testa)は頭、ロッサ(rossa)は赤です。つまりテスタロッサは赤い頭、つまりエンジンヘッドが赤で塗られていることを意味します。

オイルで薄汚れていた私のモンディアルのエンジンヘッドも、古い塗装を剥離され、再塗装された結果このように復活しています。 おお何と美しいこと。

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以前はこんな状態でした。

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(写真2 搭載状態ですが、赤黒く汚れています。これじゃ美しくありません。)


(写真3 スチームでオイルを清掃した状態)


(写真4 塗装を剥離した状態)

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2005.04.11

フェラーリのブレーキのオーバーホール

Sモータースに2月12日からお願いしているモンディアルの整備ですが、入庫以来ほぼ2ヶ月になります。

先々週の土曜日にパーツもそろって手も空いたので、まずはタイミングチェーン周りの交換からはじめたら、取り寄せたテンショナーが後期型のものだったためか合わないということで、再度部品取り直しとなり、作業は中断です。

その間、ブレーキーのオーバーホールをやってもらっています。モンディアル-tのブレーキはATEというブレーキメーカーの製品らしいのですが、「年代的にそろそろブレーキもオーバーホールした方が良いですよ。」というOさんのお勧めで行うことにしました。Sモータースさんはパーツ持込み自由なので、「安いところがあれば自分で調達してください。」ということで、ヤフーオークションでみつけた岐阜県の有限会社 ネクスト・ワンというところからブレーキ・キャリパー・シール・キットを取り寄せました。 イタリア本国からの取り寄せで期間は10日間、前後の分合わせて海外国内配送料込みで51,000円です。 相変わらずフェラーリ純正部品は高いですね。Oさんのところで頼んでも同じ位だったでしょう。でも純正部品はパーツの入っている箱もかっこいいのがフェラーリで、捨てるのが惜しくて箱を取ってあります。

ちなみにセルシオですと、同じ部品は4,200円。メルセデスの先々代SクラスW126(1990年)で27,279円だそうです。(オートメカニック誌2005年2月号による)

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ブレーキキャリパーのシールキットは手前のビニール袋入りで、奥の箱はエンブレムの入っていた箱です。

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2005.04.08

フェラーリで走るのはタクシーに乗るより高い

昨日はタイミングト交換他整備一式をお願いしているSモータースに自分で取り寄せたパーツ(ブレーキキャリパーシールキット)を持っていきました。

そこでOさんと話してでてきたことは「フェラーリを走らせることはタクシーに乗るより高い」ということでした。
フェラーリを1年に2000km走らせるとすると、最低でもざっと年間100万円はかかります。内訳はパーツ代と整備費用が年間50万円として、他に保険料と自動車税で20万円、車検費用の半額として10万円。ガソリン代とオイル代で10万円、車庫代が10万円というものです。

これを1kmあたりの単価で出すと500円! 都内の典型的な例ではタクシーは2Kmまでで660円ですから、タクシーよりも高いというものです。しかもこれには車両の購入費は含まれていません。

実用で走らせるものではないので比較できるものではありませんが、それにしても高いおもちゃですね。もっとも年間100万円というのは、毎週ゴルフをやる人ならば、プレー代、交通費、食事代、道具代を合わせるとそのくらいは行ってしまうと思いますが。私はゴルフはやらないんで良く分かりませんが、そう言って言い訳をしております。

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2005.04.06

フェラーリの維持費

 フェラーリって維持費がかかるでしょう?と良く聞かれますが、年間50万円位と思っています。何もなければ50万円位かと思っていましたが、祐@348tbの趣味の車のページを見ると、何かあってもやっぱり50万円位です。

 ポルシェの場合、おおよそ新車の時の価格の10分の1を毎年の維持費にみておけばよいそうです。フェラーリ モンディアル-tの場合は新車時の価格が1850万円として年間で185万円ですが、毎年そんなにかからないと思います。ポルシェは自動車整備のプロに言わせると、実によく考ええられていてできていて、フェラーリとかで弱い部分は予め補強してあったりして、トラブルが少ないようにできているそうです。フェラーリはそこまで配慮して作られていないので、良く壊れるんですが、それでも年間に50万円位で維持できるんじゃないかと皮算用しています。
 
 私が普段乗っているBMWでも年間20万円の維持費を見ていますから(整備費のみで法定費用やガソリン代などはのぞく)、フェラーリとの差は何と30万円しか違いません。もし本当にそうならば、フェラーリの維持費もそれほど目の玉が飛び出るほど高くないと思うのですが。

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2005.04.04

モンディアルtのエンジン

モンディアルtのエンジンはF119Dというエンジンで、水冷90°V8DOHC4バルブです。3405CCの排気量から300bp/7200rpmを出します。電子制御の燃料噴射 ボッシュ・モトロニックM2.5を左右2個搭載します。タイミングベルトは1本で左右のバンクのカムを駆動しますが、4気筒エンジンが2個組み合わさったような感じで、左右バンクが独立してマネジメントされています。348もエンジン本体はまったく同じです。

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(写真1 カムカバーを外し、カムシャフトもはずしてしまった状態の左バンク)

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(写真2 カムシャフトが見える右バンク)

見た目も相当美しいエンジンです。玄関のエントランスホールかリビングにでも飾っておきたい位です。

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2005.04.02

整備いよいよ大詰め

このところ週末の土曜日はモンディアルの整備をお願いしているガレージに通って、エンジンルーム磨きをやっています。

なんの経済効果もない自己満足の作業で、社会にもまったく貢献しない活動です。さびたネジをはずし、ホルツの錆取りクリームを塗り、ウエスでぬぐった後、真鍮のワイヤーブラシで錆を落とし、さらにソフト99の錆取り消しゴムで磨きます。 黒いダンパーなどは更にホルツの錆止めペイントを塗っておきます。エンジンフードのヒンジが硬くなっていたので、スプレー潤滑剤で動きを良くします。しかしいくらやっても見た目はほとんどよくならず、苦労が報われない作業ですが、楽しくやっています。

3月はガレージが車検やらで忙しかったので、私の車の整備は止まっていたようですが、本日からプロの作業も再開しました。まずはフロアパンを外して、タイミングチェーンやテンショナーの交換からです。

来週はエンジンに手を入れて乗せていく作業にかかると思いますから、私の素人レストアもこれでひとまずおしまいです。

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これからエンジンをリフトに乗せて、その状態でオイルパンを外して作業するところだそうです。

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